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<title>節約ゆんたくオフィシャルブログ</title>
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<pubDate>Mon, 02 Oct 2006 18:16:11 +0900</pubDate>
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<title>更新終了のお知らせ</title>
<description>節約ゆんたくオフィシャルブログをご覧の皆様へお知らせです。ご好評いただいた「節約ゆんたくオフィシャルブログ」の更新を当初の予定通り、１月31日をもって終了させていただきました。今まで節約ゆんたくオフィシャルブログをご愛顧いただき大変感謝しております。しかしながら更新終了後も「節約」カテゴリと過去記事はそのまま公開し続けます。様々な節約術や節約の体験についての情報、「節約」「将来設計」などについて書いている方の情報など、面白くて有益な情報が満載の「節約」カテゴリの記事を、これからも是非ご活用していただければ幸いです。今まで本当にありがとうございました。節約ゆんたく事務局</description>
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<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>

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<title>バレンタインデーは節約ラッピングで</title>
<description>こんにちわっ。なちゃっと食館（くうかん）のなっちゃんです♪この前近所のスーパーに行ったら、来月に迫っている「バレンタインデー」と「節分」のブースがありました。節分のブースよりもバレンタインデーのブースの方が遥かにデッカいことになんとなく笑ってしまったのですが、バレンタインデーのブースを見た時に銀行員時代のあることを思い出しました。バレンタインデーにはいつも女子行員みんなでお客様にあげるバレンタインデーのチョコを手作りしていました。手作りっていってもさすがにチョコレートを溶かして型に入れて固めて…なんていう作業は大変なので、市販で売っているファミリータイプのチョコ（大量に入っているヤツ）を数個ビニールに入れて、ひとつひとつ丁寧にラッピングしてあげていたんです。ラッピングするのはだいたい200〜300ぐらい。（店舗の大きさによっても違う）忙しい仕事中にはさすがにラッピングは出来ないものの、昼休みや朝のミーティングの合間とかにコツコツとやっていました。チョコをラッピングする為のリボンやビニール袋等は業務用の包装資材を販売している店を利用していました。これらの包装資材は100円ショップとかでも売ってはいるんだけど、1袋の単価を計算すると包装資材販売店で買った方がかなり安くなるんです。イベント大好きのイベント部長だった私は(笑)、少しでも費用を抑える為にお中元やお歳暮などを包んでいる包装紙の中で使えそうなものを取っておいたり、パン屋さんで買ったパンのビニールを閉じてる針金なども集めてたりしていました。針金なんかは一度使ったものでも実際に袋を閉じてしまえばわからないので結構使えました。ラッピングしたチョコは、男女問わずお客様にあげたのですが「市販のチョコをそのままもらうより、愛情が感じられていいねぇ。嬉しいさぁ〜」と好評でした（＾＾）営業で外回りをしている行員さんにもいくつか持たせたりしたんだけど、「おかげで新規顧客ゲットしたぜ〜」なんて人もいました。費用の掛からない地味〜な作業だけど、お客様の笑顔を考えると毎年楽しい作業でした。■私が利用していた沖縄にある包装資材屋さん・みつわ産業　（那覇・うるま市各3店舗、浦添、宜野湾、沖縄市、名護各1店舗）　http://www.mitsuwasangyo.co.jp/・パッケージプラザ（那覇市内に2店舗、糸満に1店舗あります）　http://www.packageplaza.net/私の結婚式の時にはビニール袋にキャンディーを詰めて2人のイラストをプリントしたシールを貼って招待客200名に配ったんですけど、これも好評でした。お金の掛からないちょっとしたことなんだけど、愛情が感じられるプレゼントって喜ばれますねっ。■最後に…　今月末でこのブログは終了し、　私のエントリーもこれで最後になります。　私の書いた記事がみなさんの節約生活に　役に立つかはよくわからないのですが(笑)、　今まで読んで下さった方ありがとうございましたm(_ _)m</description>
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<category>なっちゃんさん</category>
<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 09:23:10 +0900</pubDate>

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<title>クローゼット用防虫剤</title>
<description>こんにちは　ＯＬ主婦こと矢野きくの　です。今回のこの節約ゆんたくブログでは、私の中で一つテーマを持って書かせて頂いていました。それは・・・今ある物、今の状態を当たり前と思わずに、少しだけ考えて「これって本当に必要？他に代用できるものはないの？」　「こうやったら無駄にならないんじゃない？」などなんでもいい。ただほんの少しだけ考えてから生活を送るといろいろな物事が見えてきます。そのわかりやすい例が、クローゼット用の防虫剤。クローゼットにかけられるような作りになっていて、２個１パックで300～400円。かたや衣装ケース用の防虫剤は何十個とはいっていて同じ値段です。もちろん大きさや強さが違うのですが、頻繁に変えたほうがよい防虫剤ですので、安いにこしたことありません。そこで便利なのが、伝線してしまったストッキングと衣装ケース用の防虫剤。これをストッキングにいれてクローゼットにかけるようにします。これでクローゼット用の防虫剤の節約(^^)v　と言いたいのですが、それだけではありません。本来のクローゼット用の防虫剤は、洋服の上部のあたりにかかるようになりますが、このストッキングを利用し長さを調整すると、衣類の下のほうにも防虫剤を近づけることができるのです。クローゼット用の防虫剤よりかえって機能が高くなったことになりますよね。このように少しだけ考えて工夫してみると、見えてくるものが違うんです。新しいものが見えてくると、それが楽しみにさえなってきます。何でも今の状態を当たり前と考えずに、一工夫して生活を楽しんでみませんか？</description>
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<category>OL主婦さん</category>
<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 09:00:00 +0900</pubDate>

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<title>そこに暮らす人が快適な生活を目指して</title>
<description>こんにちは、「へっぽこ調理師のごはんレシピ」のayanです。先日、リビング用のカーペットを買い換えたんです。（冬物バーゲンで、定価の4割引で購入できました＾＾）つい最近まで、キャラクター物のカーペットにはけっこう抵抗があったのですが、子どもが「ぜったいコレがいい！」というので、プーさん柄になってしまいました。おかげで、私は毎日かなりの時間をプーさんとともに過ごしています（笑）それまで使っていたのは、コタツ布団とセットになっていた、カーペットとは呼べないほどの薄い敷物。ぺらぺらだったので、（下に滑りどめを敷いていたにもかかわらず）、コタツの中で足を動かすと、すぐにシワがよってしまってイライラ・・・。「この敷物すぐグチャグチャになっちゃうね。新しいのに買い換えたいなぁ～。」と何度も夫に話していました。とはいえ、破れたり、ひどく汚れたりしたわけではなく、使おうと思えばまだまだ使える敷物だったので、新しいものに買い換えることを躊躇していたのも事実。今回は、たまたま4割引のセールで掘り出しものを見つけたので購入を決意したわけですが、定価だったら買っていなかったかもしれません。しかし、買って帰ったその日の夜には、「あぁ、買ってよかった！」と強く実感。しっかりとした厚地のカーペットは、足を動かしてもヨレず、しわも寄りません。ある程度毛足の長さがあるので、座っていても心地が良く、子どもたちも気持ちよさそうにゴロンとしています。（好きなキャラクターの柄だというせいもあり。）とにかく快適なので、カーペットを敷き替えた日から、家族そろってカーペットの上で過ごす時間が長くなってしまったほど。もし、イライラを感じながら、今までの敷物を使い続けていたら、こんな気持ちにはなれなかっただろうな、と思います。＋＋＋「まだ使えるものがあるのに新しいものを買うのは無駄。余分な出費があるし、ゴミも増えるから環境にもよくない。」そんな考えもあるかもしれません。私も、その考えは基本的に正しいと思いますが、例外はあると思っています。今回の敷物のように「使おうと思えばまだ使えるけれど、そのことで自分や家族がストレスを感じている」というような場合には、新しいものに買い換えることは、決して無駄遣いではないと思います。買い換えることで、一時的な出費はあるかもしれません。でも、私が重要視しているのは、一時的な出費よりも、そこに暮らす人間が、いかに気持ちよく、心豊かに生活を送ることができるか、ということなのです。家庭は、寝ている時間も含め、人間がいちばん多くの時間を過ごす場所。この場所での時間が、快適なものであるか・否かというのは、ものすごく大きな違いですから、私は自分自身のため、そして家族のために、心地よくいられる場所を作り出したい、と思っています。「そこに暮らす人が快適な生活を目指して」このことは、今回のカーペットのことだけにとどまらず、生活すべてにおいて私が大切に感じていることです。私たちが生きているのは、決して通帳の残高を増やすためではありませんし、家や車を所有するためではありません。貯金や、家や、車といったものは、あくまで「自分たちが心地よい暮らしを実現するための手段」であって、それらが「目的」ではないと思っています。もちろん、節約は大切だと思っていますし、これからも続けていきますが、私の最優先事項は、「私と、家族が楽しく、心地よく、笑顔で過ごせること」。その軸だけは、ずっとぶれないままでいたいと思っています。（おまけ）それでも、「まだ使おうと思えば使えるもの」を捨てる行為は心が痛みます。その痛みを忘れず、「自分が本当に欲しいと思ったもの・必要だと感じたもの以外は、たとえどんなに安かろうとも買うべきではない。」という気持ちを持ち続けようと思います。（きっと、それが節約につながると信じて・・・。）</description>
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<category>ayanさん</category>
<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>

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<title>食事療法節約法２マクロビオティック</title>
<description>ヘルシーな和食は世界中から注目を集め、ブームになっていますが、その反面、日本では食事が欧米化し、以前はあまりなかった欧米病が増加しています。食費を抑えるために、インスタント食品で　節約生活をするよりも自分が共感できる食事療法を取り入れたほうが、節約しつつも、情操を養うことができますよね。今回は前回のローフードに続く、食事療法の一つ、マクロビオティックをご紹介します。マクロビオティックとは日本人の桜沢如一氏（1893～1966）が提唱し、アメリカでブームになり、日本に逆輸入の形で入ってきた食事療法ですトム・クルーズ,ニコール・キッドマン,グウィネス・パウトロウもマクロビアンで、歌手のマドンナは日本人のマクロビオティック専属シェフがいるほどマクロビオティックのトリコです。メニューのバランスはこんな感じ。穀物５０％～６０％野菜類が２５％～３０％豆・海藻類が１０％～１５％スープ類5%～10%（主に味噌汁）マクロビオティックでは、全体の食事の５０％～６０％を玄米など精製していない穀物を推奨していて、穀物類を多くとるところが、炭水化物抜きダイエットのアトキンスやサウスビーチダイエットとは大きく違う特徴です。NG食品は砂糖、化学調味料、動物性たんぱく質、卵、乳製品。マクロビオティック特徴的な考え方は■身土不二食物には陰と陽、中庸があり、暑い場所で取れるものや夏野菜は陰の食べ物で体を冷やす食べ物。寒いところで取れる食べ物や冬の野菜は体を温める食べ物。私たちの暮らす土地で、育っている作物をいただくこと。身土不二であり、マクロビの基本。■一物全体「一つの物は全体で完璧」という考え方をするので、野菜の皮をむかずに食します。などです。食費にかかるコストとトータルで抑えることができるコストを検討して、マクロビのほうがお得だったら、始めてみましょう。自宅だけマクロビアンや、スパイス的にマクロビの思考を取り入れるなど、ゆるく　はじめると続けていきやすいと思います。マクロビオティックについてもっと詳しく知りたい方は⇒「All　About　『食と健康』　マクロビオティック　」⇒マドンナ専属シェフ・西邨 まゆみ さんによるレシピ集　「小さなキッチンの大きな宇宙」</description>
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<category>めぐみさん</category>
<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 11:11:36 +0900</pubDate>

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<title>食事療法節約法１ローフードダイエット</title>
<description>食費の節約の考え方の一つに、食事療法そのもののを変えるなんてどうかな？と考えつきました。「節約＝食事療法」なんて、極端な考え方なんですが、世の中にはいろんな「食事方法」はあるんです。そんな話題の食事療法の一つをご紹介します。■ローフード　（Raw food ）ローフードは別名「リビングフードダイエット」「ナチュラルハイジーン」と呼ばれています。デザイナーのダナキャランが20キロも減量したり、クリスティーナ・リッチやデミムーアが映画の撮影前に体重を落としたりとアメリカでは知名度の高い減量方法でもあります。ローフードの基本は、その名の通り火を通さない料理でメインは野菜と果物です。殺菌処理されていないミルク、チーズやナッツ類、魚類は食べられますが、肉類はＮＧです。また、他の食事療法で健康食とみなされるである、豆腐は、製造過程で火を通すので、ＮＧです。ローフードを長期的に実践する人は、「ドレッシング」や「たれ」のレシピを増やして味に飽きさせないようにするといいと　勝手にこのコラムの締めを考えていたのですが、ローフードを続けると、だんだん舌が敏感になり、「野菜本来のうまみ」だけで満足するようになる方も多いようです。食費の節約と、ガス代の節約をする時に、「これはアメリカで話題のリビングフードダイエットよ！」と　気取ってみるなんてどうでしょうか？なんてのは冗談ですが、節約をきかっけに、新しい食育の知識を育むのも生活を豊かにしてくれるかもしれませんね。マジメにローフードを詳しくしりたい方は⇒日本ローフード協会へ</description>
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<category>めぐみさん</category>
<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 10:15:17 +0900</pubDate>

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<title>エアコンに頼らない暮し</title>
<description>こんにちは　ＯＬ主婦こと矢野きくの　です。地球温暖化への対策として、温室効果ガスの排出量を６％削減する国民的運動のチーム・マイナス６％。このアクションの一つにエアコンの温度調節で温室効果ガスの排出を減らそうというものがあります。節約ということとエコや環境問題ということを比較的結び付けられやすいものです。今、私たち一人一人が意識をしないと５０年後と言わず２０年後でも今の地球環境とはまったく違った状態になってしまっているかもしれません。ただ・・私は節約家として、寒いのを我慢したり暑いのを我慢することは嫌いです。しかし何も考えずに行動するのはもっと嫌いです。冬であればエアコンをつける前に、「もう一枚着たらどうだろう」と考え試してみる。それで駄目であればエアコンをつけるというように簡単なことです。今、私はこの文章を入力しながらダウンジャケットを着ています(^^ゞダウンジャケットというと大きくて動きづらいのではない？と思われますが、昔の半纏（はんてん）よりも動きやすいかと思います。我が家ではエアコンの暖房やストーブをつける機会が１シーズンにほんの数回です。実はこれは節約ということを考えてそのようになったのではなく、私が乾燥が苦手なのでこのような状態になっています。ダウンジャケットとまでいかなくても、遠赤外線下着をつければそれだけで身体はホカホカです。夏だって同じ。昔ながらのうち水は本当に効果があります。マンションなどで打ち水ができないという方も大丈夫。ベランダにすのこを敷いたり、窓によしずを立てかけてそこに水をまいて含ませると室内に涼しい風が入ってくるようになります。写真は一人で撮影したためホースで水をかけていますが、打ち水にはお風呂の残り水などを使うことが基本＾＾なっちゃんさんが簾（すだれ）の効果で外側に簾をたらしている画像をUPして下さっていますが、この簾にも外側から水をかけたら夏は涼しくなるかな～と想像しております。また動いていない空気よりも、風として動いている空気のほうが涼しくなりますので家の中を風通しよくすることも基本です。玄関を開けたいけれど虫が入ってきてしまって困るというお宅には玄関網戸がお薦めです。玄関網戸というと設置するのに５～６万かかってしまって敬遠されがちですが、ネットやDIYショップなどで網戸カーテンというものが販売されています。商品によって多少の差はありますが1,000～2,000円。この画像はわかりやすいように中央をあけていますが、マグネットでとめられるようになっていて周りに蚊が多い我が家でも蚊がはいってくることなく玄関をあけることができます。この網戸カーテンと打ち水のおかげで、夏でもエアコンをつける日は本当に数日です。何も考えずにエアコンのスイッチを入れる前に、「何か方法はないかな？」と考えるくせをつけませんか＾＾</description>
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<category>OL主婦さん</category>
<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 09:00:00 +0900</pubDate>

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<title>100円グッズで上手に室内干し</title>
<description>こんにちわー♪なちゃっと食館（くうかん）のなっちゃんです。冬場にイヤだな〜と思うのが洗濯。寒くて干すのもイヤなんだけど、もっとイヤなのが乾きが悪いこと。日照時間が少ない都道府県で常に上位の沖縄。特に1月から2月は月の平均日照時間が80〜95時間と少ない為に「洗濯物が乾きにくい！」と悩む人も多いはず。沖縄で住んでたマンションは周りにあまり建物がなかったので風通しがよく、ベランダが南側にあった為に冬でも割と洗濯物の乾きがよかったんだけど、現在住んでいるマンションはベランダに日があたるのが午前中だけ。おまけに周りに建物が多く風通しが悪い所なんです。朝7時頃洗濯物を干して午後3時に取り込んでも寒い冬のせいか生乾きの状態なので完全に乾くまでは室内干ししてます。室内干しする時に活躍するのが画像の100円グッズ。画像左はハンガーキャッチという100円グッズでこれでお部屋の敷居（鴨居（かもい）部分）を挟み、穴の部分にロープや細い物干竿を通して洗濯物を干します。ただ我が家は天井の位置が高いのでこのハンガーチャッチにS字フックを（これも100円ショップで売ってます）掛けてから、更にそのS字フックに物干竿を引っ掛けて利用しています。またこのハンガーキャッチがなくても、同じ100円ショップで売っている布団ばさみで鴨居部分を挟んで代用もできます。（鴨居部分の幅が太い家では布団ばさみがオススメ）こうやって干すとかなり広々と干すことが出来ますので結構乾きやすいです。冬場は暖房するせいで部屋の空気がカラカラになりやすいのですが、この室内干しのおかげで湿度をちょうどいい具合に保ってくれますし、洗濯物も乾いてくれるし一石二鳥♪こうやって干せば干している間は加湿器も必要ないし、わざわざ室内干し用のハンガーを買わなくてもいいのでGOODですよん。そうそう、OL主婦さんが紹介していたジーンズの干し方を参考に作ったんじゃないのかなって思っちゃったジーンズ専用のジーンズハンガーっていうのも100円ショップに売ってます。100円グッズを使って上手に室内干ししましょうね♪</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1294785.html</link>
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<category>なっちゃんさん</category>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>こんな食材も冷凍できる！</title>
<description>こんにちは　ＯＬ主婦こと矢野きくの　です。冷凍話が多くなってしまい申し訳ございません(^^ゞしかし、それだけ私が食費節約＆時間節約＆栄養バランスを整えるのに冷凍保存が役立つと思っているのでご理解くださいませ。今日は冷凍ネタとしては最後ですが、今までいくつかのところで紹介して、「えぇーーそれも冷凍できるの？」と驚かれることが多かった食材をご紹介します。卵の冷凍保存卵が安い時は大量に購入して冷凍保存。ゆで卵にしてラップで包み、冷凍用保存バッグにいれて冷凍です。お弁当であれば、このままいれるとお昼ごろにはちょうど解凍されています。薄焼き玉子や厚焼き玉子などにして冷凍してもOKです。茹でて余ったパスタや蕎麦こちらも冷凍OKです。パスタであれば少量のオリーブオイルにからめて冷凍用保存バッグにいれておくと使いやすくなります。使う時は常温解凍で。味も麺のコシも落ちることなく美味しく保存できますよ。焼きそばラーメンなどの生麺これは買ってきた袋のまま冷凍です。調理する時もそのまま沸騰したお湯の中へ。ラーメンなどで袋入りの味噌がついている場合がありますが、味噌は冷凍してもカチカチには凍らないので、麺を茹でている間に少し湯せんする程度ですぐに使えます。　納豆の冷凍保存納豆も割引シールが貼られやすい一品。半額シールが貼ってある時は私は全部購入し冷凍保存しています。ビニール袋か冷凍用保存バッグにいれてそのまま冷凍。解凍は食べる10～２０分前に常温解凍か、半日くらい前から冷蔵庫へ移動させておくとよいです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　食パンも割引シールが買ってある時には絶対GET！！袋のまま冷凍し、一度開封したら冷凍用保存バッグにいれて冷凍します。食べる時はそのままトースターで焼けばOK。ちなみに私はトースターではなく、ガスコンロの魚焼きグリルで焼いています。あっと言う間にサクサクに焼き上がり電気代節約にもなるし、美味しいです♪あさりなどの二枚貝の冷凍保存二枚貝も冷凍保存できます。すぐに調理できるように、貝をこすりあわせよく汚れを落としてから冷凍用保存バッグにいれて冷凍。調理するときは解凍せずにそのまま調理に使います。このように見ると、冷凍できない食材がないのがわかりますよね。私はチラシチェックや、底値買いなどをせず、買い物にいける時に行き、その日安くなっているものをまとめて購入して冷凍保存しています。半額シールが貼ってあるものは必ず私のカゴの中へ。これが私の食費節約法です。冷凍すれば保存期間が長くなるので、いつでも少しずつ食べられることも利点。このように冷凍保存を利用すれば、１日３０品目を摂ることも全然難しくありませんよ。</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1293836.html</link>
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<category>OL主婦さん</category>
<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 20:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ドイツのあなたから学んだこと</title>
<description>はいたい。寒くなったり暖かくなったりでめまぐるしい沖縄の冬に弄ばれてるように、喉が痛いようなジイマです。随分昔の話ですが、まだ東京で会社勤めをしていた頃、ひょんなことからワタシの家にドイツ人の留学生がホームステイすることになりました。いかんせん育った環境も言語もまったく違うのです。いちいちお互いにカルチャーショックを受けてはその暮らし方に驚く日々でした。一緒にお風呂屋に行けば『なんで腋毛を剃るのか？』なんて大きな声で聞かれて困ったり、朝食の焼き海苔を『これは食べ物じゃない！』なんてどうしても食べない彼女に笑ったりもしました。その中でも彼女の持っている靴やバッグは未だに強烈な印象で私の心に焼き付いています。一見何の変哲もないのですが、しっかりとした上等な皮製で縫製も見事です。ブランド品ではないのですが、ひと目で手間のかかった高級品だと思いました。彼女に聞くとそのバッグをもう10年も学校に行くときに使っているというのです。その取り扱い方は丁寧で、ちょっとした時にオイルで手入れをしていたりしている姿を見るたびに、いつか私もこんな風にお付き合いできるバッグが欲しいなと思いました。いかんせんオンナって奴は高級品が大好きでたまらないくせに、高いものほど無駄に大切にしすぎる。そんな傾向が強くて、せっかくのモノをタンスの肥やしにしてしまいやすい。だけれども高級品は高価だからこそ手間がかかっている分、ハードユースにも耐えられて長持ちします。結果、自分に良くなじむから、安価なものに手を出さなくなり、最終的には節約に繋がって行きます。彼女と一緒に暮らしたのは合計で3年弱。その暮らしは一見質素だけど、一つ一つの何もかもが大切に扱われていて、とても豊かな印象でもって私の心に焼き付いています。昨年末、彼女からの久しぶりの便りには、初めての娘さんが生まれたことがしたためられていて、人生に妥協せずじっくりと一つ一つの瞬間を大切にしながら生きているドイツ女性のしなやかさを想いました。そして、あの頃を懐かしく想いながら、毎日使うものこそじっくりと吟味してお金も手間も惜しまずにいようと心に誓った私でした。ちなみにこちらの写真のコートは40年もの。東京にいる叔母から引継ぎ皮が痛んだところにはつぎをあてながら今でも健在で、私の冬のマストアイテムです。</description>
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<category>ジイマさん</category>
<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 12:09:14 +0900</pubDate>

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<title>図書館の利用</title>
<description>こんにちは、コザンチュのなんくる主婦、pyoです。以前、めぐみさんが離島での本の購入について書かれていましたね。私の職場では専門書を必要とする事がよくあるんですが、やはり島の本屋さんではなかなか見つけることができない本も多く、最近はもっぱら職場で使う本はネットで注文購入しています。でも個人で楽しむ本というと、私のおすすめは図書館。必ず新刊本でなきゃ！というのでなければ、小説はもちろん、新聞、雑誌、専門書、最近はＣＤやビデオも貸し出しているんですね。もちろん、無料で。私は沖縄市の住民なので沖縄市図書館が利用できます。また宜野湾市で働いているので、宜野湾市図書館も利用できるんです。沖縄県立図書館もありますし、資料探しに大学の図書館を使わせていただいたこともあります。沖縄の図書館は沖縄関連蔵書がいーっぱいあるんですよ～。地元の公民館には青空文庫というのもあって、これは子どもたちが自由に本を読めるように屋外に設置されています。また父が生前お世話になったある病院には院内図書館があって、入院患者やつきそいの人も本を借りて読むことができるようになっていました。小説、エッセイなど読み飛ばすだけどんどん読んであとは何度も調べたりさかのぼったりしない私の場合、本は買うより図書館を利用するほうがずっとお得。先日も、無性に「赤毛のアン」が読みたくなって、市の図書館から借りてきました。むかし図書館に寄付した本もあるので、また読みたくなったら図書館に行けばいい。ここは私にとって巨大な本棚なんです。実は図書館って他の利用方法もあります。夏の暑いとき。冬の寒い時。家の中にいるよりは、快適空調の図書館に避難。（をぃまた赤ちゃんがいる友人にも勧めたばかりなんですが、沖縄市の図書館には絵本のある、こどもむけ読み聞かせのためのコーナーが設けられています。また絵本読み聞かせの日があったり、映画上映会などの催しがあることも。市の図書館には図書館から遠い地域の市民のために、図書館バスがあります。欲しい本がない場合、リクエストする事もできます。自宅の本棚があふれて本の処分に困ったら、寄付する事もできます。量によってはとりに来てくださる場合もあるんですよ。さぁみなさん、お散歩がてら、図書館にいってみませんか？</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1278661.html</link>
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<category>pyoさん</category>
<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 07:00:00 +0900</pubDate>

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<title>肉離れ</title>
<description>ちょっと間が空いてしまいました。すみません。昨年末、４回目の更新をした後、岡山空港の階段で足を踏み外し、右足ふくらはぎに肉離れを起こしてしまいました。（ブツッという音をはっきり聞きました）さらに年明けの正月５日、同じ箇所をもう一度ひねってしまい、最近ようやく普通に歩けるようになったところです。いくつかの感想。まともに歩けないのはやはりつらいですね。歩くことが趣味の一つなので、気持ちも弾みません。街々が相当に優しくないこともよくわかりましたし、「見るに見かねて」などという人も少ない。まあ、私が風采の上がらないおじさんであることも大きく影響しているわけですが・・。さて、ケガといえば保険（強引です）。不払い問題などで、少しつきものが落ちてきたのではないでしょうか。どういう場合にお金を受け取れるか、どういう場合にお金を支払うか。加入者・保険会社の両方とも、商品内容の理解が不十分なので、こんな問題が起こります。そこで、あれこれの保障が数多く組み合わさった保険に入っている人に申し上げたいのですが、そのあれこれの保障内容が「すべて役に立つ人生」というのを、一度想像してみてください。不安・心配の種は尽きませんけれど、クルマや家の保障は例外として、「まあ６割～８割ぐらいカバーできれば・・」程度に考えて備えるのが、適切なのかもしれませんよ。</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1291284.html</link>
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<category>野田眞さん</category>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 18:22:32 +0900</pubDate>

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<title>オススメの本</title>
<description> この本[世界がもし100人の村だったら]を手にしてもう七年くらいかなぁ。小学校の読み聞かせで読んでいる一冊です。何故この本を読んで聞かせようと思ったか。。。。。自分の娘や友達の子供が、欲しいおもちゃや食べたい物がすぐ手に入る環境で、このまま育って良いだろうか？と思ったから。とても欲しくて買ったおもちゃが一週間後には飽きちゃって、レストランでアレコレ注文して、あまり美味しくないと一口で残したりして。。。。。クラスでちょっとの事で大喧嘩したり、キモイとかイジメみたいな事があったり。。。。。。物の有り難さや自分は世界の恵まれない人々よりは恵まれているんだと考えて欲しい、自分を大切にしてほしくて、たまに読んで聞かせます。そして自分自身、有り難さを忘れそうな時、嫌な事があった時読んでます。昨年しましたアジアチャイルドサポートへの寄付心のきっかけになった、大きな力になった本です。無駄な贅沢はしない、ご褒美を楽しみに！と日々考えます(*^_^*)是非皆さんも、読んで下さい。あっ、一度みましたがHPもありましたよ！そちらも分かりやすいです。</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1288857.html</link>
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<category>中沢初絵さん</category>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 18:14:17 +0900</pubDate>

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<title>無料または格安の施設で節約レジャー</title>
<description>こんにちは、「へっぽこ調理師のごはんレシピ」のayanです。わが家には3歳半の長女と、もうすぐ2歳になる次女がいるのですが、月に1回か2回は、休みの日に家族そろって出かける時間を作るようにしています。といっても、毎回お金のかかる遊び場所に連れて行くわけにはいかないので、「あまりお金がかからず子どもが楽しめる場所」を探し、そういうところに出かけて節約レジャーを楽しんでいます。私は愛知県名古屋市に住んでいますが、市内には公共の施設で、子どもも思い切り楽しめる場所がいくつもあります。例えば、上の写真の名古屋市科学館は、大人1人600円の入館料で、9階建ての広い館内とプラネタリウムを楽しむことができる施設。うちの子どもはまだ小さくて、真っ暗になるプラネタリウムは少し怖がるのですが、最上階にある「遊びの広場」はとってもお気に入りの場所で、ここにくると、半日はゆうに遊ぶことができてしまうんですよ＾＾地元ネタで恐縮なのですが、名古屋市の場合は、ほかにも中部電力のPR展示施設であるでんきの科学館（入場無料）、東山動物園（入場料大人1人500円）、名古屋市美術館（大人1人300円）、名古屋市環境学習センターエコパルなごや（入館料無料）などといった施設があります。（もちろん、子どもの年齢に応じてもっといろいろな施設を探すこともできます。）こうした施設は、家族で出かけても、入場料無料～1,000円代くらいで収まることがほとんど。（人数や、子どもの年齢に応じて変わります。）我が家の場合は、大部分の施設でまだ子ども料金が発生しないので、とても安く済んでいます。無料や格安だからといって、遊ぶ楽しみが少ないかというとそんなことはなく、子どもたちはいきいきとした表情で楽しんでくれます。知的好奇心を刺激する遊びが多いのも、親としてもうれしいところ。（「学ぶって楽しい！」と、子どもが素直に感じることができるから・・・）名古屋市の例を出しましたが、こうした情報は、たいてい市町村の公式サイトに「暮らしの情報」や「施設案内」といったかたちでリストアップされています。一度チェックしてみると、意外と知らない施設が見つかるかも！？こうした無料・格安で楽しめる施設は、家族での節約レジャーにはもちろん、意外と若い人向けのデートスポットでもあったりするので（※特に動物園やプラネタリウムは人気）、「次の休み、どこに出かけようかな～」と迷ったときには、お住まいの市町村の公式サイトを開いてみるとよいかもしれません。リンク先で各施設のイベント情報なども見ることができると思います。（＾＾）「住んでいる市町村の公式サイトなんて一度も開いたことがない。」という方も、せっかく税金を払っているんですから、積極的に利用したいものですね。</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1285983.html</link>
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<category>ayanさん</category>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 14:20:00 +0900</pubDate>

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<title>物の必要性を考える</title>
<description>こんにちは　ＯＬ主婦こと矢野きくの　です。海外ドラマでデスクやオープン棚に、写真たてがいくつも並んでいる風景を見ると、私はいつもゾっとしてしまいます。家族の写真などを飾っているという意味ではとても微笑ましいことなのですが、私が何故ゾっとしてしまうかというと、その場所を掃除する時のことを想像してしまうからです。ホコリの無いように綺麗に掃除しようと思ったら、写真たてを一つ一つ持ち上げて拭いていかなければなりません。私はそれを面倒だと思ってしまうのです。もしも何もなければデスクの上でもオープン棚も簡単にサっと掃除が出来ます。トイレ掃除を楽にして時間の節約！では、トイレマットをなくせばトイレ掃除が簡単になるということをご説明しましたが、これと今回の例の写真棚は同じことです。その物がある風景に見慣れてしまっていて、何の疑問も持っていなかったものでも、よくよく考えると「無くても大丈夫じゃない？」「無いほうが便利！」と言うものもたくさんあります。我が家には８年前からダイニングテーブルがありません。座って使うリビングテーブルのみです。そもそもダイニングテーブルを排除したのは、「リビングを広く使いたい」という気持ちからでした。その時に考えたのですが、我が家の生活スタイルでは食事をしている数十分の間のみダイニングテーブルを使い、その後はすぐにリビングテーブルに移動し食後のお茶など。食事以外の時は当然ダイニングテーブルを使うこともありませんでした。友人たちがきても、リビングテーブルの周りにクッションを並べて座って談笑をしていました。「それならダイニングテーブルはいらないじゃないか！」ということで無くしてしまったのです。何の不便もなく部屋は広く使え、掃除もしやすくなり本当に快適な暮しです。リビングテーブルは、当時ではまだあまり出ていなかった洋風のコタツ式のリビングテーブルです。大きさも多少の人数の友人が来ても大丈夫なように少し大きめのもの。その為、本当にこのリビングテーブル一つで全てがまかなえてしまうのです。開いている空間にハイドロカルチャーで、ポイントポイントに観葉植物を置いておくとそれなりに殺風景でもなくなります。掃除しやすいように、なるべく物を少なくする暮らしをすることは時間の節約にもなるし当然お金の節約にもなります。「ある事が当然」と思われていたものも、意外と「なくても大丈夫」な物もありますので定期的に家の中を見回して、「これって本当に必要？」と考えてみてくださいね。</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1283138.html</link>
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<category>OL主婦さん</category>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 09:00:00 +0900</pubDate>

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<title>予算内</title>
<description> 本日、娘の小学校での13祝いの式典と五年生レクを無事に終えました。沖縄では色々なトゥシビー祝いがありますが、一歳のお祝いの後、七五三が無かった分、初めて迎える年男年女のお祝いは大きく祝います。よくここまで育ちました、もう大人の仲間入り、健康と長寿を願いなど意味は色々だと思いますが、昔は特に女性は次の25歳には嫁いで一緒にお祝いが出来ないという事で盛大に行われたそうです。沖縄の各小学校では子供達の成長を祝い喜ぶ昔からの行事を大切に、レクなどで行います。そこでこの会を盛り上げ成功させる為に、学年の役員さんが動く訳ですが(あたしも役員してます)ここでお母さん達の日頃の節約術が発揮しました！決められた予算内でのやりくりヾ(^▽^)ノ生徒全員への紅白かるかん、父兄にもお渡しする大きめサイズのメロンパン、とお茶。 なんとお茶は一本29円お一人様1ケースの特売品が出るのを待ちチラシとにらめっこで獲得(爆)8人のママ達で買い出しですo(^o^)oこれでかなり予算が助かりました。やっぱりスーパーのチラシは最高でーすo(^o^)o見比べて買う！大切ですよね。ウフフッ♪子供達、13祝いおめでとう。これからも健康でたくましく、勉強も頑張ってみんな仲良く学校生活送って下さいね！</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1281825.html</link>
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<category>中沢初絵さん</category>
<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 17:00:10 +0900</pubDate>

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<title>美味しい冷凍保存方法の例外</title>
<description>こんにちは　ＯＬ主婦こと矢野きくの　です。前回の簡単！急速冷凍のワザと１０月の食費節約のカギは○○で食費節約に大きく役立つのはホームフリージング。そしてそのホームフリージングを失敗させないコツは、密封させて空気にふれさせないことだと申し上げてきました。でも実は例外のものがあるのです。あえて空気に触れるような状態で冷凍するもの。それは冷凍後にパラパラにさせておき調理に使いやすくするものです。■ネギの冷凍保存ネギは安い時に買っておき、刻んで冷凍しておきますが、このように細かいものは小分けにしてラップで包んでも、それが一つの塊になって凍ってしまいます。そのまま味噌汁などにドボンと落として使うのであればいいのですが、薬味として冷たい蕎麦に添えたい時、和風サラダに散らしたい時などは塊になってしまっていると困ります。その為２段階にわけて冷凍するのですが、１段階目は冷凍用保存バッグやビニール袋でもいいのですが、刻んだネギをいれてから空気をいれ風船のように膨らませた状態で冷凍庫にいれます。１日たてば１つ１つがパラパラになって冷凍された状態になっています。袋を膨らませたままで冷凍しておくと、冷凍庫の場所をとってしまうので、このように一度パラパラの状態になったら、他の小さい容器に入れ替えて冷凍しておけばOKです。■油揚げの冷凍保存こちらもネギと同じ。刻んで冷凍するのですが、味噌汁にドボンといれるのであれば塊で凍っていても問題ないのですが、油揚げは炒めものなどにも便利でその場合は塊になっていると困ります。　　　　　　　　　　　　同じように袋で膨らませて冷凍⇒その後に小さい容器に入れ替えるという方法で冷凍すると使いやすくなります。食材によって保存方法も違い、工夫することによってその後の調理にも使いやすくなりますので一度お試し下さいね。</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1280886.html</link>
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<category>OL主婦さん</category>
<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 09:00:00 +0900</pubDate>

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<title>無料で楽しめる趣味を持とう２</title>
<description>無料でできる趣味でおすすめが、「ビーチコーミング」や「シーボーンアート」と呼ばれるビーチに落ちている漂着物を使って行うクラフトです。ビーチに落ちている貝、シーグラス、流木などを使って、アクセサリーを作ったり、オブジェを作ったりします。簡単な物は貝殻を普通の画鋲にボンドで貼り付けるだけで、同じような雑貨が雑貨屋さんでは、500円で売っているのを見ましたが、自分で海で拾って作れば、ほぼ無料で楽しめます。材料はビーチで拾ってくるので、ビーチを訪れると、貝殻拾いに没頭し、時間が経つのがあっという間に感じるほど集中しています。それがまたいい気分転換になるんです。ビニール袋を持っていって、海辺のゴミ拾いをしたりするのも、貝殻拾いついでだと、苦になりません。わかめを色紙に貼り付けたりしているアートもありますが、夏休みの自由研究みたいなイメージになってしまうので「宝貝」や「シーグラス」を使った雑貨が趣味の入り口として入りやすいです。手作りのアクセサリーなども　紐やビーズがあるとできるので、友人のお土産にあげたり、部屋をマリンルーム仕様にしていくのも楽しいですよ。（自前のビーチコーミングセットです）これ、携帯電話のストラップなんですが、友人が見つけてくれた貝をお守り代わりにつけています。一緒に貝を拾った時の情景をたまに思い出すことがあります。海からの贈り物を大切に。思い出も大切に。</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1281019.html</link>
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<category>めぐみさん</category>
<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 08:54:43 +0900</pubDate>

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<item>
<title>布ナプキンの利用</title>
<description>こんにちは、コザんちゅのなんくる主婦、pyoです。今回は女性向けのお話です。男性のみなさま、ごめんなさい。最近わたし、布ナプキンを利用しています。まだ使い始めて数ヶ月なんですが、使い心地のよさは何より！と、気に入ってます。布ナプキン使ってるよ、というと私のまわりでも驚く女性が少なくないのですが、私も最初は躊躇しました。でも実は私、10年以上子宮筋腫とつきあってきて、手術経験２回。つい最近まで過多月経にかなり悩まされてたんです。過多月経での悩みというと貧血も酷かったんですが、特に辛かったのが月経血のモレ。これは精神的にかなり辛いものでした。使い捨ての紙ナプキンでは、どんなに大きなものを使っても限界があったし、職場では女性は私一人なので廃棄物の処理もストレスでした。ところがいくつかの布ナプキン販売サイトを検索してみると、　・ゴミが減った　・外出が楽になった　・月経痛が軽くなった　・かぶれ、かゆみが軽減したそんなことが書いてあるんです。それならばと、とりあえず１セット購入してみて、実際自分で使ってみて布ナプキンの効果を実感しました。洗濯の大変さについて躊躇してたんですが、よく考えると結局下着も汚していたのでどのみち洗う作業は発生してたんです。それが布ナプキンサイトで紹介されていた方法で布ナプキンも下着も同じように洗ってしまう事で、逆に憂鬱だった洗濯・漂白作業が以前より楽になりました。小さな専用バケツ（100均で蓋付バケツをゲット）に重曹を溶かした水をいれて、そこに漬け込むだけ。１晩おいてさっとつまみ洗いすると、染みもあっさり落ちていきます。あとは洗濯機にいれて他の洗濯物と一緒に洗っても大丈夫。そして検討中にあまり考えてなかった金銭的な効果。例えば、布ナプキンの寿命が５年として、では紙ナプキンを購入する代金、５年間でいくら使っているでしょうか？私は病気の関係から下り物にも悩まされていたので、生理日以外にもライナーをいつも利用していました。毎月２千円前後、紙ナプキンを購入していたんです。　2000円/月　×　12ヶ月　×　５年　＝　12万円！いま私が持ってる布ナプキンは10枚ほど。これがいくらかかったかというと、何回かわけて購入したので送料がかさんでいますが　それ含めても５千円しません。憂鬱なゴミも減ったし、職場でも殆ど気にならなくなりました。トイレで落ちないかな、という心配もありましたが、よく考えてみると私まだ紙ナプキンに粘着テープがつく前から使っていたわけで。なんてことはない、気をつければいいだけなんです。でもこれは羽つき布ナプキンやカバータイプのものもありますので、お好きなタイプを選ぶことができます。まだ利用されてないかた、検討してみませんか？オススメ情報サイト・はじめての布ナプキン・ブログ・初めての布ナプキン</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1278600.html</link>
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<category>pyoさん</category>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 01:01:00 +0900</pubDate>

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<title>簡単！急速冷凍のワザ</title>
<description>こんにちは　ＯＬ主婦こと矢野きくの　です。私は家事の中で一番時間がとられるものが「食」に関することだと思っています。毎日の食事の為の買い物、調理、後片付け。そして、費用の開きがあるのも食費。仕事で他のご家庭の家計簿診断などをさせて頂くことがあるのですが同じ人数の家庭でも、２万円の家庭と５万円の家庭があったりします。その３万円の開き分だけ後者のご家庭の食卓が豪華かというと、そんなこともないのです。　食材の使い方なんですよね。常に私が思っている、食費も時間も節約してくれるのが私の個人サイトでも食の節約３原則として公開しているのですがその中の一つに食材の長期保存があります。長期保存できれば、買い物に行く回数も減りますし一つの食材を少しずつ使うことも出来るので無駄にしてしまうことがなくなるのです。食材の長期保存と言えば、ホームフリージング。「一度冷凍したら美味しくなくなる」とおっしゃる方もいらっしゃいますがホームフリージングのコツをつかめば味を落とさず冷凍できます。■ホームフリージングのコツ１・空気に触れさせないように密封して保存させる　これは当ブログでの食費節約のカギは○○にてご紹介しています。２・急速冷凍冷凍庫にいれてから、完全に冷凍されるまでに時間がかかると食材の細胞が破壊されてしまうので美味しくなくなってしまいます。■簡単、急速冷凍のワザ最近の冷凍庫には急速冷凍ボタンなどがついていて専用の場所に食材をおき、急速冷凍ボタンを押しておくと短時間で冷凍できるようになっていますね。でも、そのような機能がついていなくても大丈夫です。用意するものは100円均一ショップなどでも売っている・アルミトレー・保冷剤冷凍庫の中にアルミトレーを敷き、そこになるべく薄くした食材を置きます。その上に保冷剤を置いておけばOKです。これだけで短時間で冷凍できるようになり、冷凍した食材や調理品も美味しくいただけることが出来ますよ。</description>
<link>http://economy.ti-da.net/e1278564.html</link>
<guid>http://economy.ti-da.net/e1278564.html</guid>
<category>OL主婦さん</category>
<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 23:30:00 +0900</pubDate>

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